凍結された。 一定時間のAPI使用制限を越えたらしい(泣)。
いま連絡してますが…無理なら新規IDとるかなぁ
Webデザインの価値観は人それぞれですが、個人的に集めた「優れたWebデザイン」を公開しています。より多くのWebデザインを集めることで、一定の基準やWebデザインの価値を見いだせないか…という思いもあり。特にWebデザイナーや日々のWebデザイン業務の参考になればと思っています。
凍結された。 一定時間のAPI使用制限を越えたらしい(泣)。
いま連絡してますが…無理なら新規IDとるかなぁ
ども、相変わらず通勤開発が日課のカッペです。 そんな日々ですが、ある朝おきたら突然開発不能に。 インターネットにつながらない…w(゜o゜)wナゼナゼ ローカルのネットワークにも入れない。 最後の砦の「ping localhost」も…「一般エラー」でまったく反応がない。 自分につながらないってどーゆーこと?
ども、ようやく本職の仕事もメドが見え始めたカッペです。 もーリソースイッパイイッパイですよ。 ところで近々 MS 様から新しいツールがリリースされますが、そのニュースを見つけました。 むー、今度はWebデサイナーをターゲットに … 。
愛読書の 「 AXIS 」 に ( 最近ほったらかしでしたが … ) 、偶然なのか意図的にかワカリマセンが、似たようなネタが3つほど載っていて。
安藤忠雄がやった、最近話題の表参道ヒルズのファサードのライトアップ。
内側の人々の動き、気配を外側に反映させようという、なかなかテクノロジ的にも手の込んだ演出方法。
既存の技術だと制御する数を大きくオーバーするので、LED1つ1つにIPをふってやって、コンピューターで制御しているんだとか。
表参道ヒルズのこのために開発された新技術で、商品化されて他の案件にも使われているとか。
ホントにそうなると「 おぉ~ 」 という感じですが、ボクの記憶だとボクが学生時代のアイディアコンペの入選案に、こんなのがいくつかあったような気もするし、テクノロジはちょっと違えど、すでにこのアイディアは実用化されている例もなんかあったような。
このサイト 「 DesignLinkDatabase.net 」 のリリース予定のちょっと前のこと。
自作システムがリリースされる時って、やっぱいろいろ気になるモノです。
まあリリース前後が一番盛り上がって、その後だんだん ( 良い意味で ) 枯れていくのが通例ですが。
でも熱いうちにいろいろとやっておいて損はないはず。
そこで、確認用に Mac mini を買ってしまった … バリバリMS様寄りだったのに。
久々の更新になりますね…しかも長文。いろいろ思うところがあって、DLDBの裏側改修に手を付けてますが。その思うところの延長で、先日「IT交流会」というのに参加してみました。デザイナ&エンジニア交流会-first contact
交流会の趣旨はズバリ「エンジニアとデザイナーの距離を縮める」こと。どんなものであれ、一つの物事を完結させるためには、2つ以上の専門分野の統合が必要です。ご存知の通り、Webの作り手側の中身は「デザイン」と「システム」の分野に分かれがちですな。現場では連携して作業にあたるわけですが、分業していることが多いので、カルチャーギャップがありがちなわけです。僕は日々のDLDBの運営とか、会社での立場上、そのギャップを感じながら生きているんですが…ぶっちゃけ僕はどちらもある程度できるので、個人的には大した障壁に思えないんですが、世の中的にはだいぶギャップがあるのが現実。そのギャップが業務上のコンフリクトになることもあるので、なんとかせにゃ世の中シアワセにならんな…と本格的に思っていました。と、そのタイミングで同じ趣旨の交流会があることを知ったので、ソッコー申し込んで参加した訳です。
大まかな印象として、専門学校のOGの方が主宰だったこともあり、学生とそのOB・OGの方々が半分くらい、そのほかの社会人の方々が半分くらい、といったところでしょうか。年代は20代から30代前半が多そうで、30後半以降はすくなかったかな…自分の歳を再認識させられるシーンも地味に感じたりw。昼間務めている会社での「技術部マネージャー」としての立場の僕と、この「DLDBの管理者」としての立場の僕、2つの軸を意識して参加してきました。前者の立場でも大きなヒントを得られましたが、DLDBの管理者としての僕が感じたことを、あくまで主観ですが大きく3つの軸で記録しておきます。